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ラップの端や切り口を簡単に見つける方法!ゴム手袋や輪ゴムですぐ解決できる!

 

ラップを取り出そうと思ったら、切り口が巻き付いていて端が分からなくなってイライラしたことはありませんか?

私は朝の忙しい時間になってしまい、非常にイライラしました!!

しかも、端は見つかったけど、途中で切れてしまってまた切り口を見失うという負のサイクル・・・

そんな時、簡単にラップの端や切り口を見つける方法を見つけたので、ぜひ参考にしてみてください!

 

 

ラップの端や切り口を簡単に見るける方法!

「ラップの端を見つける方法」①ゴム手袋を使う!

ゴム手袋をはめた手で、優しくラップの筒を撫でてみると、端が簡単に見つかるんです!!

端を見つけたら切らないように、切り口部分全てをクルクルと剥がすだけです!

滑らないゴム手袋の特性を生かしたやり方ですね!

とっても簡単ですよね^^

 

「ラップの端を見つける方法」②輪ゴム使う!

ゴム手袋が無い時に簡単に代用できるのが「輪ゴム」でラップの端を見つける方法です。

輪ゴムを指に巻き付けて、ラップの芯をこすってみてください。

端が見つかったら切らないように、切り口全体をクルクルと剥がします。

このやり方も簡単ですよね!

 

 

「ラップの端を見つける方法」③その他の方法

その他にも簡単にラップの端を見つける方法はあります。

  • テープで端を見つける!

このやり方も簡単そうに見えますが、ラップを切らないように注意が必要です。切り口が斜めになっていたりすると途中で切れてしまって、無駄にしてしまう可能性もあります。

  • 冷凍庫に入れてみる

冷凍庫に数分ラップを入れると、ラップの端に霜がかかり、切り口が分かるという方法です。時間に余裕があるときは試してみてもいいですね!

  • スポンジでこする

乾いた状態のスポンジでラップをこすってみると、切り口が分かるという方法です。乾いたスポンジがある場合におすすめですね!

 

 

まとめ

ラップの端が簡単に見つかる方法をまとめてみました!

私は今度そのような状況になったら、ゴム手袋や輪ゴムで解決してみたいと思います!

ぜひ、試してみてください^^

最後までお読みいただきありがとうございました。